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NLPをやっている人のミスマッチその2

オレンジNLPのいながきです。
昨日、NLPをやっている人のミスマッチについて書きました。
NLPをやっている人のミスマッチ
ですね。今日はそれをもうちょっと普通に書くとどうなるかをやってみます・
ここまで書くとウザイかもしれません。でも多くの人にわかってもらうにはこうする方がいいでしょうね。
赤文字についてコメントを頂きましたが、これは意図があってやっていますので、ご了承下さい。
怖がらせたのは悪いかなぁと思いますが、何日か見続けると意図がわかると思います。


    オレンジNLPのいながきです。
    NLP(神経言語プログラミング)をやっている人は基本的に相手の目線で行動していないことに気がつかない人が多いです。
    自分と他人は、頭の中で捉え方が違うとか言いながら、NLP(神経言語プログラミング)用語を連発しています。(笑)
    NLP(神経言語プログラミング)のブログとかHP(ホームページ)やっている人も、NLP(神経言語プログラミング)という枠があるので自分目線にならざるを得ず、単語が検索されないものばっかりです。
    逆に言えば、誰も検索しないキーワード【NLP】(神経言語プログラミング)を検索するぐらいですから、たどり着く人の選別ができて面倒がないとも言えます。
    google(検索エンジン)だと月間の平均検索数が122万件程度です。
    NLP(神経言語プログラミング)で検索できるページの登録数は【2800万件】くらいですから、恐ろしく検索されていないですよね(笑)
    わずか5%に満たない人が、上位のサイトに流れ込んでいますが、それでみんながNLP(神経言語プログラミング)をやっていると思ったら大間違いです。
    基本的にインターネット英文字略語敬遠されるんですよね。
    NLP(神経言語プログラミング)をやっている人はその辺をちょっと考えるうまくいくかも。
    まぁ、人には意図(これをやろうと思うこと)がありますし、無意識(認識できない意識)どうやってやるかの方法をたててますので、だからどうしろって話じゃないですけどね。
    NLP(神経言語プログラミング)を広めたい人は、学びたい人の問題寄り添ってあげるといいですよ!